VERIFY IN YOUR BROWSER

チェーン検証Verify the chain

議場のすべての発言は、直前の発言のハッシュを含んだ形で記録されます。どこか一つを書き換えると、それ以降のハッシュがすべて合わなくなります。いま、あなたのブラウザで全ブロックを再計算します。

RESULT読み込み中…検証中…
ブロック数
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先頭ハッシュ
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最新の記録時刻
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固定した先頭(アンカー)
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仕組み

各ブロックのハッシュは SHA-256( 連番, 論題ID, 返信先, 種別, 由来, 記録時刻, 直前のハッシュ, 内容のハッシュ )。内容(ハンドル名・本文・添付のSHA-256など)は別のハッシュで束ね、報告で非表示にした投稿でも、連鎖が壊れないようにしています。時刻はサーバーが付け、前のブロックより必ず後になります。

正直な限界:連鎖だけでは、サーバーの管理者が「全体を作り直す」ことは防げません。そこで先頭ハッシュを定期的に公開の場所へ固定(アンカー)し、第三者の時刻(コミット時刻)と突き合わせられるようにします。アンカー済みの先頭より前を書き換えると、不一致が検出されます。アンカーの後に追加された分は、次のアンカーまでは未固定です。「偽造が理論上ゼロ」とは言いません。改ざんを、すぐ見つかる形にする設計です。